クラウチの隠し子が発覚?

2018-09-10

先日、自伝を出版した、元リヴァプールのピーター・クラウチ。
サイン会でイングランドを回っているようです。
これまで10以上のクラブを転々としてきたストライカー。各地でヤる事ヤッて来たんですかね。
とあるサイン会の会場で、衝撃の出会いがあったようです。

ポーツマスにて

イングランド南岸の都市、ポーツマス。
クラウチは2001年から2002年、リヴァプールから移籍した2008年から2009年の2度、ポーツマスFCに所属しています。
2度目の08-09シーズンには38試合すべてに出場し、主力として活躍。確かな足跡を残したワケですが、それ以外にも残したものがあったようです。

これに勝るものは無いだろうよ。ありがとう、父さん。

これは間違いなくDNAの為せる業。一度目の所属期の若気の至りでしょうか。
いや、この青年、どうやらアストン・ヴィラのファンのようです。クラウチは2002年から2004年に所属しています。
イングランド中部にあるアストン・ヴィラから、南岸のポーツマスまで、わざわざ父に会うために出向いてきたのかもしれません。

ううむ。業が深い。

ちゃんと責任をだな・・・

楽しんでくれたようで嬉しいよ。息子よ。

あ、あっさり認知しました。
これでクラウチの公式隠し子は、こちらで把握している限りでは2例目。

双子ちゃんもスクスク育ってます。ヤる事ヤッたら、アフターフォローもしっかりするタイプみたいです。

それにしても恐るべきはクラウチ家のDNA・・・

あ。一応言っておきますと、この一件、偶然ほぼクラウチに生まれついた青年の他愛もない冗談。それに乗っかる気さくなクラウチ。
血の繋がりは・・・無いハズ。

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