【感想】塩!チェルシー戦

2023-01-22

だいぶ薄味のしょっぱい試合でしたね。
21日にホーム、アンフィールドで行われた22-23プレミアリーグ第21節、チェルシーとの一戦は0-0でドロー。
今日時間ないんでね。手短にいきますよ。100文字以内で述べよ。

【宣伝】リヴァプールどころか、サッカーにすら全然関係無いんだけど本出しました。


スタメン

なるほどなるほど。

前半

塩。

0-0で前半終了。

後半

塩。

0-0で試合終了。

総評。塩

この記事が気に入ったらシェアしてね!

Written by

【感想】塩!チェルシー戦」への1件のフィードバック

  1. 藤川太門

    サラーが点をとれないのも、守備が崩壊してすぐアリソンが1対1になってしまうのも、サディオ・マネがいなくなったせいです。サラーの契約を更新するとき、同じ額、またはそれ以上でマネとも契約を更新すべきでしたね。
    そして補強はといえば、ヌニェスはオリギと変わらないし、ガクボは南野と同じレベルです。
    今シーズンはダイヤモンドを捨てて、ごろ石を買い込んだリバプール。

    それでも私はリバプールを応援しています。

    返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

メールアドレス、ウェブサイトの入力は任意です。
入力いただいたコメントは承認後に表示されます。