
やっぱりダメですねえ。
21日に、アウェイ、アメックス・スタジアムで行われた25-26プレミアリーグ第32節、ブライトン&ホーヴ・アルビオンとの一戦は1-2で敗北。
CLで大勝したと思ったら、またしても。なかなか上向きませんね。
【宣伝】リヴァプールどころか、サッカーにすら全然関係無いんだけど本出しました。
スタメン
Team news is in! 🔴 #BHALIV
— Liverpool FC (@LFC) March 21, 2026
ギオルギ・ママルダシュヴィリ、ビルヒル・ファン・ダイク、イブラヒム・コナテ、ミロシュ・ケルケズ、フロリアン・ヴィルツ、ドミニク・ソボスライ、アレクシス・マクアリスター、コーディ・ガクポ、ウーゴ・エキティケ、ジェレミー・フリンポン、ライアン・フラーフェンベルフ
アリソン負傷。そしてサラーも?ベンチにも入ってません。
ブライトン側では元リヴァプールのミルナーが先発。
前半
いきなりエキティケが負傷。あーミルナーとぶつかった?勘弁してくださいよ。あんた、40歳にしてまだそんなに硬いんすか?
幸い、大してことではなさそうだけど、この試合は退くことに。
ママルダシヴィリ、それはちょっと不用意なパス。それで与えたスローインから…やられました。
0-1。
ママルダシュヴィリがボールを大きく前線へ。相手DFがヘッドで後ろに逸らし、GKへ。というところに躍り出てきたケルケズ。ボールに先着し、ループシュート。

1-1。
奇襲で追いつきました。
しかし劣勢だな。強いよブライトン。ママルダシヴィリの奮闘するも抑えきれず。
2-1。
うーむ。普通に負けてる。あとミルナーさん、あなた本当に40歳ですか?21歳とかじゃなくて?
元気過ぎんだろ。
2-1で前半終了。
後半
厳しい。交代策もさしたる効果は無し。
相手GKの奮闘にも阻まれ、追いつけず。
リヴァプールもママルダシュヴィリが頑張ってなんとか持ちこたえてるといった様相。
そして結局なにも起こらず。
2-1で試合終了。
CLの大勝で光が見えたようにも思われましたが…結局たまにある突発的な大量点に過ぎなかったのでしょうか。この試合は色々と不測の事態がありましたが、それにしてもねえ。
このままでいいのか!?