
嗚呼、またしても。
10日にアウェイ、エディハド・スタジアムで行われた25-26プレミアリーグ第11節、マンチェスター・シティとの一戦は0-3で敗北。
いい感じになってきたと思ったら~…ま、アウェイのシティ戦だし、仕方…なくない!
【宣伝】リヴァプールどころか、サッカーにすら全然関係無いんだけど本出しました。
スタメン
How we line up to take on Manchester City ✊🔴 #MCILIV
— Liverpool FC (@LFC) November 9, 2025
ギオルギ・ママルダシュヴィリ、ビルヒル・ファン・ダイク、イブラヒム・コナテ、フロリアン・ヴィルツ、ドミニク・ソボスライ、アレクシス・マクアリスター、モハメド・サラー、コナー・ブラッドリー、ウーゴ・エキティケ、ライアン・フラーフェンベルフ
レアル戦と同じメンバー。
前半
一進一退。いや、押されてるか。
ああ。突破された。ママルダシュヴィリが立ちはだかり相手コケた。凌いだ!ナイス!
え?PKなの?うーん、PKかあ。
しかし、これを止める!

吠えるママルダシヴィリ。ケンカしてんじゃなくて、止めたことを褒めて欲しい人です。
さ、気を取り直して。いやーーー。攻められてる。
ん?なんか入った。
0-1。
コナテのオウンゴール?よく見たら違うっぽいけど、なんかフワッとした失点でしたね。
反撃したいリヴァプール。しかし上手くやれてませんねえ。こういう時はセットプレーで。
サラーのCKからファン・ダイク!決まった!
ファン・ダイクのヘッドによる得点は何度も見てきてるけど、サラーのCKからって実は結構レアだったりしますね。全然期待できないとか思ってゴメン。
さあ、追いついたぞ!と思ったら…えええぇ。VAR。オフサイドポジションにいたロボがGKの視界を遮ったとかなんとか。
そおかあ?ロボいなくても関係なく入ってたと思うけど…判定はオフサイド。やりやれ、毎度おなじみの…ですよ。

そりゃ、こうなりますわ。
後半立て直しだ!と思っていたAT。
シティのミドルが嗚呼、不運なディフレクション。よりによってファン・ダイク。
0-2。
0-2で前半終了。
後半
交代策で反撃を試みるリヴァプールだったけれど。。。ああ、なんか物凄いの決めらたわ。
0-3。
ドクって人すごいね~相対するブラッドリーが悪いワケじゃない。ただ、ドクっての人がゾーンに入ってるだけ。
やーキツイ。
結局、手も足も出ずですね。
3-0で試合終了。
アウェイのシティ戦で負けるってのはまあ、ぶっちゃけおかしなことじゃあないんだけど!
にしても悔しいですね!完敗じゃねーか!どうしたものか。ここから代表ウィークに入ります。
建て直せるか、スロット!?それとも時間はある分、また余計なこと考え出して、謎戦術で自滅するか!?