
負けはしませんでしたけどねえ。これはダメなんじゃ…
18日にホーム、アンフィールドで行われた25-26プレミアリーグ第23節、バーンリーとの一戦は1-1でドロー。
2026年、プレミアでは未だ勝利無し。ストレスの溜まる日々が続きますねえ。
【宣伝】リヴァプールどころか、サッカーにすら全然関係無いんだけど本出しました。
スタメン
I hope it's not boring football today https://t.co/SxsUwwXI27
— D B! (@ab_onaolapo) January 17, 2026
アリソン・ベッカー、ビルヒル・ファン・ダイク、イブラヒム・コナテ、ミロシュ・ケルケズ、フロリアン・ヴィルツ、ドミニク・ソボスライ、カーティス・ジョーンズ、コーディ・ガクポ、ウーゴ・エキティケ、ジェレミー・フリンポン、ライアン・フラーフェンベルフ
エキティケが復帰
前半
攻めつつも点が入らんってお馴染みの展開か。惜しいシーンはあるんだけど。エキティケはやっぱりいいし、ヴィルツもかなり馴染んできた。そして批判されがちだったケルケズもここ数試合で調子を上げてきているよう。
30分。ガクポが倒されPK獲得。キッカーはソボスライ。もらった!
あああぁぁ…
まるでそこを狙ったかたのようにきれいな弾道、そして猛烈なスピードでクロスバー直撃。
千載一遇のチャンスを逃し…いや、相手19位だし、ホームだし、まだまだチャンスある…よね?
ファン・ダイクからエキティケ。粘るエキティケ。ジョーンズへ。ジョーンズも粘る。
そしてヴィルツへ。

完璧。
1-0。
ヴィルツ、いよいよ手が付けられなくなってきたか?
1-0で前半終了
後半
これは勝ったと思うじゃーん?だって相手19位よ?アンフィールドよ?
ヴィルツキレキレ。得点未遂、アシスト未遂。これはあと1点、2点はい…ミスからの失点は気を付けてね?
あああぁ。綺麗にやられた。
1-1。
得点力に難ありの19位なのに。
80分にロボ、マクアリスター、エングモア投入。ちょっと遅いような。さらに87分。キエーザ投入。
うーん。これも。。。キエーザが悪いワケじゃあないんだけど、取り合えず後ろの方削ってアタッカー増やしてみただけって感じで、建設的な感じがしないんですよねえ。
1-1で試合終了。
うーん。これは深刻。負けなくなったのはよかったと言われはするものの、本質的な解決には至っていないんじゃあないでしょうか。