
やられた!
27日にアウェイ、セルハースト・パークで行われた25-26プレミアリーグ第6節、クリスタル・パレスとの一戦は1-2でリヴァプールの勝利!
土壇場で勝利を手にし続けてきた今季。この試合もそういう流れになるんかと思ったら、逆に土壇場でやられた!
【宣伝】リヴァプールどころか、サッカーにすら全然関係無いんだけど本出しました。
スタメン
How we line up against Crystal Palace ✊ #CRYLIV
— Liverpool FC (@LFC) September 27, 2025
GK:アリソン
DF:コナー・ブラッドリー、イブラヒム・コナテ、ビルヒル・ファン・ダイク、ミロシュ・ケルケズ
MF:ライアン・フラーフェンベルフ、アレクシス・マクアリスター、ドミニク・ソボスライ
FW:フロリアン・ヴィルツ、アレクサンダー・イサク、モハメド・サラー
ヴィルツは左ウィングとして起用されるようです。色々模索中って感じですかね。
前半
はいー。今日時間ないんでね。サクサクっと行きますよー。
序盤にCKでやられた!
0-1。
CKの判定が誤審だった気もするけど、知らん!まだ大丈夫だろ。
アリソンめっちゃ止めるのありがとう。下手すりゃ0-3とかでもおかしくなかった。
あちらさんもフラーフェンベルフのシュート神セーブしてたけど、それよりアリソンがスゴイ。
てかなんかゴチャゴチャしてない。右サイドだけで試合してる感じ。
0-1で前半終了。
後半
ブラッドリーにかえてガクポ投入。いろいろ配置をいじりつつ。前半に比べたらだいぶ改善されたっぽい。
しかし、入らない。すごくもうちょっとなんだけど、入らない。
あーヴィルツの初ゴール未遂。またしても神セーブに阻まれ…まあ、それ以上にアリソンが止めてるけど。
87分。交替で入ったキエーザが仕事しました。
フラーフェンベルフのクロスはクリアが流れたところ、走り込みシュート。
1-1。

よくやった!まあ知ってたけど。またこれギリギリで勝つヤツだー。劇的な展開もそろそろ見飽きてきたぜ。ったく。
と思ってたら。ホントに最後の最後。たぶんラストプレーだったヤツ。パレスのロングスローから…ええぇ…
1-2。
逆に!最後の最後!本当の土壇場で!
1-2で試合終了。
まあこの試合はなんつーかね。色々と反省点が明確でしたね。次に活かしてもらいましょう。とりあえず一番悪いのは前の試合でいらん退場したエキティケっつーことで。