まさかの師弟関係が発覚?

2019-01-21

ポンコツで知られるプレミアリーグの審判達。
そんな中でも、ジョナサン・モスと聞くとウンザリする人も多い事でしょう。昨シーズンのスパーズ戦、やってくれましたねえ。【おい審判!トッテナム戦
この一戦によって「モス主審」は一躍パワーワードとなりました。
そこから約1年の時を経て迎えた、今回のクリスタル・パレス戦。
主審がモス!これが分かった時点でKOP達は戦々恐々。そして案の定、謎采配で困惑させてくれましたね。
まったく、勝ったから良かったものの・・・
お騒がせのモス主審。ある選手との意外な関係が明らかになり、采配以外でもKOP達を困惑させているようなんです。

おじさん体型のモス主審。

こんなずんぐりしたスタイルで、90分走れんのかい!?・・・って走れてないから、あんな謎采配が多発するのかもしれません。
48歳。いい歳なんだし、生活を見直した方がいいのではと思いきや・・・

2013年の時点で、ポチャってたみたいです。
少なくとも、5年以上はあの体型でドタドタやってるようです。改める気は無さそうですね。
プロの試合を裁くようになったのは2003年からのようで、もしかしたら、この頃から?
当時32歳。当時から中年太りしてた可能姓はありますね。

過去が微妙に気になるモス主審。意外過ぎる筋から、2003年以前の過去が、流出したようなんです。

左側の男性がモス主審だとされています。あー面影ある。昔からおじさん体型だったんですね。どうも小学校の先生だったようです。
そして驚くべき事に、前列中央のボールを持った少年がジェームズ・ミルナーだと。

20年以上の時を経て、師弟がピッチの上で再会する。裁く側と裁かれる側で。

そして、モス主審は、ミルナーに2枚のイエローカードを喰らわせ、退場を命じています。

アレだ。

廊下に立っとれ!!

退場の判定は妥当だったと思いますが、ミルナー、やけにあっさり引き下がりましたね。それも納得。
元恩師がカード持って駆け寄ってきたら、バツが悪いですね。そりゃ、そそくさと退散したくなります。
それとも、「ヤベ、モスが来た」って子供の頃のノリ、そのまんまだったんでしょうか。

モス先生、舐められてなきゃいいんですが。

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